世代を越えて心をつなぐ音楽会  けふは鎌倉に

翌朝 追記と修正

日誌の「世代を越えて心をつなぐ」というのは、昨日 演奏会を聞いて感じたことだったのですけれども。
朝 検索してみたら、合唱曲のタイトルにそのように付けられていたのですね!
ということは、14回続けれこられて、それにふさわしい運営ができているということなのですね。

 以下 本文

昨日 大観山は、天気を見て朝に思い立って行ったのですが。
鎌倉は先に決めていました。

演奏会を知ったのはつい最近だったのですが、休みを取れて来ることが出来ました。

けふの催しの詳しいことはわからないのですけれども
ボランティアの方が運営のかなりをされていたそうですが。
聞いたところでは、初めて一般に公開して行われたとか。
たいへんいい時間を過ごさせていただきました。
ありがとうございます。



で 演奏を聴いてるうちに ライオンに会いたく……じゃなくて



海を見たくなっちゃったんだよねえ。
ゆらぎもあって、すごく心地よいリズムじゃないですか!

鎌倉に来て、きれいな響きのコーラスで波のリズムに乗せられて
波頭がキラッとするようなピアノを聴かせられたら

たまりません!

どこの場所でも この音が響いたら もうそこは 海ですよ
     サザンじゃないけど
曲もそうだ 青 白 でしたね。

指揮者は はじめて見たときは、ちょっとカタい振りかたに感じて。
いままではテンポの動きも少ない、ポピュラーな曲を聞かせていただくことがおおかったので。
けふのような叙情的な曲を振るときの表現はどうなのかな?と思っていたのですけれども。
まったく不安はないです。
先日の日誌で、このコーラスは30分、1時間の舞台で本領発揮と書いてしまったけど。訂正しなくちゃいけません。
単品でも この表現力 集中力 すごいです。

どこまで進化する? クール百音さん
来年の10周年の定期演奏会が楽しみです。
もう日程は決まっているのでしょうか?



先日 市民合唱祭の感想で、中には 振り付けとか、聴いてる側も一緒にノッて楽しめるのもいいな。と書いてたら。
  (※日誌のテーマ コーラス または音楽 で検索できます)
すでにやってくれてたのですね。楽器との共演も。
ありがとう鎌倉学園さんの熱演 そして他の方々も

そう ぜんぶの曲 団体がそうしなくてもいいのです。
クール百音さんは鎮魂のイメージか、黒の衣装をされていたようなのですけれども。それも相応しく。
また、青 白もカラフルな衣装もいいではないですか。

時間もないので。とりあえずけふはここまで。



催しが終わったあと さあ海に と思ったら
すっかり暗くなってるじゃないですか。
あれあれ

吾輩好みのイワタコーヒーも店仕舞い

で いまライオン は無理だが
チワワに会いに海老名のペットショップに向かってるところ



で。最後に書くのもなんなのですが。
谷川雁さんの詩には、はじめて触れたのですが。どうなのかな、曲はとても親しめたのですけれども。よく聞き取れなかったところも詳しく読み込んでいくと、吾輩とは相性がよいのか分かりません。
しらかば とか面白かったです。

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