美をめぐる問いかけ

惹きつけるものであり
魅せられた人をまた変えるもの

内在するものの発見か
未知なるものとの出会いなのか

形式様式作法が必要なのか
それは後から決まるものなのか

永遠の価値なのか
変化こそが価値であるのか


古代の天人女房たんの祈りを感じ取るうえで 考えてみる

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